EC-CUBE

EC-CUBE 2系から3系の移行(バージョンアップ)作業代行サービス

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EC-CUBEバージョンアップ

日本で一番選ばれているECオープンソース「EC-CUBE」

EC-CUBEオープンソースとして人気のある「EC-CUBE3.0」が2015年7月にリリースされました。

1系や2.4系以下のサポート終了していますが、2.13系も2017年7月までのサポートなるため、2系から3系へのバージョンアップを検討されている方も多いのではないでしょうか。

3系から利用できるプラグインも多くなり、新機能も魅力ですが、それ以上にセキュリティ対策が重要になってきます。

ECサイトでは、氏名やメールアドレス、電話番号、住所、クレジットカード情報など、重要な個人情報を扱うため脆弱性の対策が必要になります。

EC-CUBEは開発者も多く、セキュリティ対策を重要視しているので、脆弱性を修正したアップデートやソースコードがリリースされますので、最新のシステムを利用されるのをおすすめします。

EC-CUBE3系の特徴

    • レスポンシブ対応
      2系はPC・スマホ別々のテンプレートを作成する必要がありましたが、3系からひとつのテンプレートでデザインを行うことができます。
    • 管理画面がスマホ対応に変更
      2系まではスマホでログインした場合にPC画面が表示され操作しずらい状況でしたが、スマホ対応になったことでシステム運営者がどこからでも受注確認ができるようになります。
    • プラグインが豊富
      EC-CUBEの機能が必要最低限になり、必要に応じてプラグインで機能を追加していくスタンスに切り替わっています。
    • 無料で使えるプラグイン紹介
      • 関連する商品を表示できるプラグイン
        商品登録・編集時に関連商品の登録を行うことができます。
      • 最近チェックした商品を表示プラグイン
        最近チェックした商品ブロックが追加されますのでご希望のページに設定することが可能です。
      • クーポンプラグイン
        商品・カテゴリーに対して、一定額・一定率での割引を適用するクーポンを発行できます。
      • 売上ランキングプラグイン
        商品別売上ランキングを表示できます。
      • おすすめ商品管理プラグイン

EC-CUBEのバージョンアップ作業を代行いたします。

「バージョンアップの例」

  • 2.3、2.4系など古いバージョンからEC-CUBE3系へのバージョンアップ
  • 2.11、2.12系からEC-CUBE2.13.5へのバージョンアップ
  • 2.11、2.12系からEC-CUBE3系へのバージョンアップ

EC-CUBEバージョンアップ費用

基本料金 60,000円(税別)

EC-CUBEにバージョンアップは今お使いのバージョン、カスタマイズの有無、内容によって必要な作業が変わってきます。「データ移行のみ」「デザインを含めての対応」など、個別の内容にもご対応可能ですので、費用なども含め、お気軽にお問い合わせください。

 

 

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